山口達也の契約解除を決めた協議内容と判断の理由は?城島茂の発言が気になる!

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山口達也さんが事務所からの契約解除を正式に受け入れたということで世間では驚きの声が上がっています。

これで山口達也さんはTOKIOを脱退し芸能活動も終えてしまうということが確実視されていますね。

非常に悲しいニュースですが、山口達也さんが契約解除に至るまで、一体どのような協議があったのでしょうか?

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山口達也の契約解除は誰が決めた?

山口達也さんの契約解除について調べてみた所、どうやらTOKIOのメンバー5人が集まったとされる30日、山口達也さんは事務所へ辞意表明を申し出ていたそうです。

今月2日にTOKIOの4人が行った会見で、リーダーの城島茂(47)が4月30日に5人で会談した際に山口から退職願を受け取ったことを明らかにしていたが、ジャニーズ事務所によると、この日、山口本人から直接、事務所に対して強い辞意表明があった。
これを受け、この日、ジャニー喜多川社長と城島が協議し、山口の申し出を受理する判断に至った。

これについて競技を行ったのはジャニー喜多川社長とTOKIOリーダーの城島茂さんでした。

実際にはこの契約解除に直接関わっていたのはこの2名だったということですね。

そこでいろいろな協議があり、最終的に山口達也さんの辞意表明を受け入れたという流れだったのでしょう。

しかし、ジャニー喜多川社長と城島茂がどのような話をしたのか非常に気になりますね。

協議内容や判断の理由は?

山口達也の契約解除を受け入れる中で、ジャニー喜多川さんと城島茂さんの間で一体どのような話があったのかきになりますね。

ジャニー喜多川社長としてはやはり、30年以上面倒を見てきた息子ともいえる山口達也さんを事務所から追い出したくはないし、本人の可能性を信じたいというのが本音だと思います。

城島茂さんとしてもTOKIOのメンバーとして長い間活動してきた仲間ですから、ここで消えてしまうというのは正直引き止めたい思いがあったのだと思います。

それでも山口達也さんは芸能界からの引退を貫いたということですから、かなり強い意志があったのだと思います。

二人もそういった山口達也さんが置かれている状況や本人の意思を感じ取り、止めることは出来なかったのでしょう。

ただ、ジャニーズ事務所としても放置はせず、今後は山口達也さんのサポートはするという表明をしていましたので様子をみながら今後どうするのかというのも話し合うことになりそうですね。

今後もジャニーズとTOKIOメンバーの動きを待ちたいと思います。

山口達也の契約解除まとめ

山口達也さんが契約解除となったことでそれまでの協議や話し合いの内容が気になりました。

ジャニーズも城島茂さんもかなり心苦しい所はあったと思いますが、これを新たな活動の節目と受け入れることにしたのでしょう。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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