紅白歌合戦2018のウラトークがつまらなくなった・・・サンドウィッチマンは向いてない?

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今回NHKで紅白歌合戦ウラトークが放送されましたが
ネット上ではつまらないと酷評の嵐となっています。

ウラトークを見た人からは「つまらなくなった」「バナンマンが良かった」との声が・・・

実際にその内容というのもかなり子供っぽいということで不快感を露わにする人もいるようです。

今回は紅白歌合戦ウラトークがどんな評価を受けているのか見てみましょう。

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紅白歌合戦ウラトークのサンドウィッチマンがつまらない!

紅白歌合戦ウラトークのサンドウィッチマンがつまらないと言うコメントがネット上で多く見受けられました。

「紅白歌合戦ウラトークってなんでこんなつまらないの?」

そんな声も聞こえて聞こえてきてしまうほど、紅白歌合戦ウラトークの内容には酷評が集まっています。

実際にネット上で見られたコメントがこちら

「バナナマンのほうが面白かった」という点で皆さん同じ意見でした。

サンドウィッチマンさんがウラトークでこういった雰囲気を作ろうとしているのか
面白さよりもサンドウィッチマンの個性を出していくという意図が見えているように気もします。

それでも紅白歌合戦ウラトークはかなり話題になっている番組で、視聴者も多いですし、確かにそこで目立てば番組としては成功なのでしょう。
しかし、視聴者としてはバナナマンのあのトークが好きだっただけに温度差がでてしまったようですね・・・

番組は全体を通して楽しむものなので、サンドウィッチマンのトークをみると少し残念に思います。

ウラトークが面白くない

ウラトークが面白くなくなってしまったのは、やはりバナナマンの影響が大きいと思います。

ただ面白いことを話しているだけではなく、4年連続で務めてきたというキャリアがウラトークを作り上げています。

なので、毎年楽しみにしていた人もいきなりサンドウィッチマンの世界観はすぐには馴染めないのではと思います。

確かにサンドウィッチマンは人によってはクセになる面白さと捉える方もいます。
ただ、大衆を笑わせるネタかというとそうではない気がします。

やはりここ数年で一気に知名度の伸びたサンドウィッチマンだからこそ今回のウラトーク抜擢されたのだと思いますが、
本人たちも初めての紅白歌合戦実況ですから、手探り感が否めませんね。

でも、一番あってほしくないのは毎年ウラトークの司会が変わるというパターンです。

少なくとも何年か連続でウラトークを担当すればそれなりに面白くなるのではないかなと思います。

今後のウラトーク事情についてもまだまだ気になるところは多いですね。

まとめ

今回は紅白歌合戦ウラトークの評価について、

ネット上ではつまらなくなった、バナナマンが良かったと言われていたので、
その声の真相について調べてみました。

賛否が別れるところではありますね・・・
紅白歌合戦ウラトークは今後どうなっていくのかが気になります。。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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