「愚行録」舞台挨拶の妻夫木聡、”勝負パンツ”に穴!?秘密を語る!

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俳優の妻夫木聡(36)が18日、都内で、同日公開の主演映画「愚行録」の初日舞台あいさつに出席しました。

黒のスーツに黒いネクタイ、髪型もアップバングでさっぱりとした様子での舞台挨拶でしたね。

インタビューでは主席者がそれぞれ自身の秘密についてトークをしました。

妻夫木さんは一体どのような秘密を暴露したのでしょうか?

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舞台挨拶には勝負パンツ!

実は妻夫木さん、今回は初日舞台挨拶ということで勝負パンツを履いてきたとのことなのです!

別に秘密にしているわけでもないんですけど、今日は勝負パンツをはいてます

と、勝負パンツを履いているということを明かしてくれたのですが、実は秘密はこれだけではなかったんです。

実は妻夫木さんが履いていた勝負パンツ、破れて穴が空いてしまっていたそうです(笑)

一体どれほどそのパンツを履いていたのでしょうか?妻夫木さん勝負しすぎです(笑)

更にトークを続けていると、妻夫木さんから驚きの一言が!

あまりにもはきすぎて穴が開いていたので、つい先日、自分で縫いました

自分で縫ったってすごいですね。穴が空いてもなおそのパンツを使いたいのかと(笑)

意外ですよね、妻夫木さん、裁縫もできてしまうなんてかなり女子力が高いのではないでしょうか。

ちなみにパンツの柄はサメの「ジョーズ」なんだそうです。

「愚行録」撮影も勝負パンツ?

妻夫木さんの勝負パンツ履きすぎ問題に関して、ちょっと蛇足ではありますが一つ思い浮かんだんですね。

もしかしたら愚行録の撮影も勝負パンツで行っていたのではないかと・・・

これは想像したらかなりシュールな画になるのでやめておきましょう。愚行録ファンの方ごめんなさい。

もしそうならあのシリアスな世界観を妻夫木さんはジョーズのパンツを履きながら駆け回っていたことになります。逆に怖いですね。

劇中はかなり激しく動き回るシーンがありますし、もしかしたらその撮影中に勝負パンツが破けたのかもしれません。更にシュールです。

いずれにしろ今回の愚行録、かなり良い出来になっているとの話なので、勝負パンツの恩恵はありそうです。

まとめ

妻夫木さん、秘密にしないと言いながらもかなり重要な秘密を握っていそうです。

映画の出来もさながら、妻夫木さん自身もさらに俳優としての磨きがかかったように感じますね。

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