多田修平の腹筋や体脂肪率とトレーニング方法は?画像はある?

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陸上のロンドン世界選手権が4日(日本時間5日未明)に開幕。男子100メートルで日本代表の座をつかんだのが、多田修平(21)=関西学院大3年=だyahooニュース

関西学院大学の多田選手が男子100m世界選手権で日本代表に選ばれました!

多田選手は21歳にして100mで9秒台を叩き出した選手として注目されていますが、その速さの秘訣はやっぱり筋肉なのでしょうか?

画像で見ても他の選手よりも細いイメージがありながらもその筋肉は凄まじいものがありますよね。

気になる多田選手の腹筋、いったいどうなっているのでしょうか?

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多田選手の腹筋や体脂肪率は?画像はある?

多田選手の脅威的なスピードの源である筋肉。なかでも腹筋がどのくらいついているのか気になりますよね。

普段は見れない多田選手の腹筋の画像はあるのか、くまなく調べてみたところ・・・

残念ながら腹筋の画像は見つかりませんでした( ;∀;)

申し訳ないです・・・

ちなみに、探している中で多田選手と同世代の陸上選手の腹筋がありました。なので実際には多田選手もこのくらいの腹筋があるものだと推測できます。

ちなみに陸上で有名なケンブリッジ飛鳥選手の腹筋はこちら・・・

物凄いことになってます・・・w

陸上選手は基本的に腹筋を必ず使うスポーツなので、少なからず多田選手も物凄い腹筋をもっていることでしょう。

体脂肪率についてですが、多田選手の現在の詳細な体脂肪率についてのデータは取れなかったものの

陸上選手においてベストと言われる体脂肪率が10%と言われています。

逆にこの数値を下回ると今度は筋肉量が減ってしまいパフォーマンスが悪くなるそう。

なので、多田選手の体脂肪率も限りなく10パーセントに近い数値であると言えますね。

多田選手のトレーニング法は?

多田選手、陸上選手の中でも細身でありながら、あの筋力と走りを維持するというのは並大抵なことではありません。

いったいどんなトレーニングを行っているのでしょうか?

調べたところ、2017年に大阪陸上競技協会が主催するアメリカ合衆国遠征に参加、し、そこで特別なトレーニングを受けていたそうです。

その時にジャマイカの陸上選手であるアサファ・パウエルさんと合同練習したようで、

彼本人からスタート姿勢や肉体改造の筋力トレーニングなどのアドバイスを受け、それをもとにトレーニングを重ねていったそうです。

ジャマイカと言えば有名なウサイン・ボルト選手やケンブリッジ飛鳥さんの両親の母国でもあります。

多田選手の筋肉とあの走りの秘訣はジャマイカ人が行う独自のトレーニングから受け継いだものだったんですね!

まとめ

いかがだったでしょうか?

既に世界陸上の日本代表として本格的なトレーニングに入るところだと思いますが、

今まで学生でもあった多田選手、これから多くの経験を経てさらなる変化が起きていくのではないでしょうか。

多田選手の更なる活躍に注目していきましょう!

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