牧野雄太シェフの経歴やお店(サルドゥマキノ)の場所とメニューについて!

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10日放送の日テレ系バラエティ番組「得する人損する人」に出演した牧野雄太シェフの経歴がすごいと話題になっています!

牧野雄太シェフは番組で簡単な冷やし中華の作り方を紹介していましたが、実はかなりの腕前の持ち主だったんですね。

今回は気になる牧野雄太シェフの経歴や彼のお店について調べてみました!

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牧野雄太シェフの経歴は?

牧野雄太シェフの経歴はあまり明かされていませんでしたので今回調べてみました!

牧野雄太シェフは1974年生まれの43歳、静岡出身です。

幼いころから料理に触れる機会は多く、料理上手な母と父がいる環境で、幼少時から自然に食への感性を磨いたようです。

日本での修行を終えたのち、洋食を学ぶためフランスへ向います。

そしてアルザス地方ストラスブールの日本総領事館にて3 年、公邸料理長を務めているんですね。

これだけでもかなりの実績を持っていることが分かります。

実はそんな方が簡単冷やし中華を作っていたのだから驚きです・・・( ;∀;)

その腕を認められ、外務省より外務大臣賞を受賞、 「優秀公邸料理長」の称号を授与されたということです。

2013年に帰国。西麻布で「サル・ドゥ・マキノ」をオープンしました。

番組でもその経歴や料理の腕前を披露して話題になりそうですね!

皆さんもこの方の料理を口にしてみたいと思ったのではないでしょうか?

そこで、次に牧野雄太シェフの経営するお店「サル・ドゥ・マキノ」について調べてみました!

サル・ドゥ・マキノの場所やメニューは?

番組では牧野雄太シェフオリジナルの「簡単冷やし中華」の作り方を公開していましたね。

しかし、牧野雄太シェフが専門とする料理は和食などの日本料理なんですね!

更に牧野雄太シェフはフランスでの修行もあって、和と洋のボーダレスな料理も得意としています。

そんなオリジナリティあふれる料理が食べれる「サル・ドゥ・マキノ」。

お店の詳細な場所はこちらのリンクから見ることができます。

https://hitosara.com/0006058839/map.html

大通りから一歩離れた落ち着いた場所にお店を構えていますので、ゆったりとした時間を過ごせそうですね(^^♪

メニューは基本的に和食と洋食を掛け合わせたオリジナルな料理が中心となります。

中でも冷菜、季節の素材を盛り込んだ『パフェ仕立』はかなりの人気なんだそうです!

本当にデザートに出てくるような見た目ですが、冷菜などを使用していてヘルシーに仕上がっているようですね。

その他にも、「うすい豆 豆腐 相並(あいなめ) 揚新ジャガと蕨のすり流し」をシンプルにまとめたお椀ものや

スパイシー仕立が淡白な白魚を味わい深くする「白魚とクスクスのカレーグラタン」など、

ここでしか食べられないメニューが勢揃いでどれも美味しそうですね!

今回の放送で牧野雄太シェフの料理が気になった方はぜひお店に足を運んでみてくださいね!

まとめ

凄腕シェフとして突如現れた牧野雄太さん。

実はこんな経歴があったなんて驚きですね!

しかも自分の店を経営していて、日々和洋を織り交ぜた素晴らしい料理を生み出しています。

筆者も一度、牧野雄太シェフの料理を口にしてみたいと思いました!

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