暖房を使う時期はいつからいつまで?室温は何度からが目安?

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今年の冬は寒いながらも気温が安定しないところが厄介ですね・・・

寒い日の対策といえば暖房を使うというのが一般的ですが、
まだまだ暖房を使う時期か迷うところでもあります。

なので、今回は暖房を使うべき時期はいつからいつまでなのか。
快適な温度を保つにはどうしたらいいのかについて調べてみました!

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暖房を使う時期はいつからいつまで?

暖房はいつからいつまで使うものなのか?
暖房つけるだけでもお金がかかりますし、温度の調整が難しかったりしますよね。

調べてみたところ、本格的に暖房が必要になる時期は12月~4月上旬ごろまでになりそうです。

室温を基準に考えると15℃以下では暖房をつけることをおすすめします。

早くても3月頃からは少しづつ暖かくなってきますので、
重ね着をするなどで対策ができるくらいにはなるでしょう。

それまでは空気の冷え込みが特に厳しいので、暖房は必需品になります。

空気が冷えたたまま過ごしていると、知らずのうちに肌や髪の毛のダメージになりますし、
体が冷えていると身体的にも精神的にもよくありませんからね・・・

暖房があるのとないのでは過ごしやすさに大きな違いが出てきますよ!
みなさんも暖房をうまく使って快適な冬を過ごしましょう。

・・・とはいっても、具体的に暖房をどうつかえば快適になるのかイマイチわからないですよね。

どのくらいの室温が目安なのかも気になります。

今回は暖房で快適な室温を保つにはどうしたら良いのか調べてみました!

快適な室温を保つには?

暖房を使って快適な湿度を保つにはどうしたらいいのか、調べてみました。

どうやら生活するのにちょうどよいとされている室温は16~20℃前後だということがわかりました。

まずはお手持ちの温度計やエアコンを使って、現在の部屋の温度を測って見ましょう。

湿度が10℃を下回るとインフルエンザウイルスの活動が活発化します。
また、冷えによって体の筋肉がこわばり、血行が悪くなるため、ストレスや体調不良の原因にもなります。

部屋の湿度が10℃以下になっているときは要注意です!

逆に室温が25℃を超えてしまうと、カビ結露が発生する可能性があります。

洗濯物の部屋干しでは異臭の原因にもなってしまうので、温度の上げすぎには注意しましょう。

室温が20℃前後に保たれていると、こういったトラブルもなく、体感的にも心地よい温度を保てるので、暖房を使う際はこの温度を目安にすると良いですね!

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まとめ

今回は暖房を使う時期や目安となる室温を調べてみました!

どうやら4月まではこの寒い時期が終わらないようですね・・・
はやく暖かい季節が来てほしいものです。

その間は暖房で快適な湿度を保ち、心地よい生活を手に入れましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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